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2015.01.11 (Sun)

昨日、バスに追突されちゃった!1月11日(日)





1月11日(日)

昨夕、日系食料品店に買い物に行き、出ようとした所
右折してきた暴走バスにカムリの左前ライト方向指示器部分を
壊されちゃったよ!

丁度、店に買い物に来ていたポリシアが立ち会ってくれて
バス運転手の免許証や電話番号などもメモしてくれたので助かった。

何ともはや、自分からは事故は絶対起こさないと自負していたのだが、
注意していてもぶっつけられるってことがあるんだね。

今さらながら、そんな当たり前のことに気付くとは、不覚千万!

カムリのフロント部分に塩をまいて簡単にお浄めした。

でも、夜家に帰ると3階のテラスに置いてある鉢植えの
月下美人が一輪白い花を咲かせており慰めてくれた。

頭に塩を乗せてシャワーを浴びて自分自身をもお浄めしなければなるまい。

ナ~ム 観世音菩薩!





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2015.01.07 (Wed)

1月7日(水)晴れ





この一週間の天気予報はず~っと雨の予報だったが、昨日も今朝も
晴天だ。

今日から気合を入れなおして
本格的に日系ジャーナル新年特別号つくりに励みたい。










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2014.12.28 (Sun)

大分舞鶴高校ラグビー52度目の最多出場に感無量!






母校が「53度目の全国大会出場」の記事に感無量…。

だって、その第1回出場を果たしたのが筆者たちだったのだから!
当時、中学校でラグビー部があったのは、大分市立中学



大分舞鶴、4大会ぶりに初戦突破


 出場校中、最多53度目出場の大分舞鶴が初戦敗退のジンクスから
解き放された。
連続初戦敗退が始まった第91回大会1回戦の相手、
青森北を破って4大会ぶりに白星を挙げ、
中川監督は「リベンジという気持ちで選手が戦ってくれた」とたたえた。

 前半1分にナンバー8柴田が先制トライ。その後も
FW陣が豊富な運動量で圧倒した。

9月に実施した「タックル合宿」で体に染み込ませた低いタックルが奏功し、
柴田は「次もタックルでとことん前に出たい」と力強かった。






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2014.12.10 (Wed)

5キロも体重が減った!






12月10日(水)今日も暑いぞ! 

いよいよ夏本番だ。

連日猛暑が続いている。

今日も36~38℃程度になりそうだ。

昨今、夜もレストラン「響」の手伝い(実際は、何も手伝ってはいないのだが…)
に定休の月曜日を除いて毎晩行っている。

2,3日前、シャワーを浴びた際、体重計に乗ったら
ナナ何と、5キロも体重が減っている。

近年にないことで驚いている。

眼には見えねども意外と疲れがたまるんだろうな…。

自分では若いつもりでも、やはり、歳は歳、
歳はとりたくないもんだ…。






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2014.12.03 (Wed)

健さんに続いて菅原文太兄いも逝っちゃった…!






合掌…!

高倉健さんに続いて菅原文太兄いも逝っちゃった…。

文太さんの妻の文子さんは
「『落花は枝に還らず』と申しますが、
小さな種を蒔いて去りました
」と、無農薬有機農業への思いと、
平和への願いという文太さんの活動に触れ、
「祖霊の一人となった今もこれらを願い続けているだろうと思います」と
コメントした。

昭和は遠くなりにけり…。

昭和という時代は、戦争という惨禍もあったが、
今、蘇えるのは、「いい時代だった…」という思いしかない。

*徒然の歌



宵寒に着ぶくれており
    苦笑い

夜寒夜寒に
    弦月さやか


夢枕
  夜半に目覚め
冷酒煽る

愛犬の
  散歩をねだる 
   眼大きく

コツコツと
  通りを歩く人
    独り

こんな夜は
   温かき
おでんなど

しぐれゆく
   人影まばらな
    白き月


満月や
赤く映えおり
白椿


喧噪の
 街にさみしき
背中あり



すき焼きの匂い
懐かし
故郷の家

われもまた
老いてゆくか
足乱れ

素潜りが
  得意なりし
    少年の頃

海を見たし
   ざんぶと
飛び込む


川遊び
過ぎていつしか
潮満ちて
べそかく子供



ゼロ戦の
残骸もありし
春日の浦

(大分市の春日浦に港があった。赤灯台と白灯台の間を泳ぎ渡ったりして遊んだ小中学時代。その空き地にゼロ戦の残骸があった。家までの帰り道アイスキャンデーをなめなめ帰るのが楽しみだった。昭和の良き時代)


裏山の
練兵場跡に
桃園ありて
盗み食いし少年時代

(ポケットに一杯桃を詰めこんで桃園の地主に追いかけられて逃げ帰った少年時代)


櫻より
  ひとしお赤き
    紅ラパチョ 


南国にも
  寒き冬あり
    背中まるめ

闘球という
言葉響く
   猛きラグビー  

外つ国(とつくに)の
ますらおたちの
      熱き血よ







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