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2016.08.23 (Tue)

民主党代表候補に蓮舫さんだって…?





民主党代表候補に蓮舫さんだって…?

「岡田さんは、つまらない男!」だって、
よく言うよ。

1%の支持率の民進党は、これで更に0%以下の
マイナスラインに転落は間違いない。

それにしてもこんなおバカ高慢ちきな女に拍手する輩がいるのは
何とも驚きを通り越してあきれ果てる。

嫌われ女№1の蓮舫に頼らざるを得ない民進党に
同情申し上げます。

蓮舫様、これからも高慢ちき発言をどんどん繰り返して下さい。

それでこそ自民党応援団としての民進党の輝かしい
代表様であります。

ハイ、拍手!

パチパチパチ…!













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2016.08.22 (Mon)

寒波戻り、オリンピック終わる。





8月22日(月)

今朝は、寒かった。

それでも太陽さんが出ると一気に気温が上昇する。

昼になるとまさに夏日となる。

オリンピックも終わり、NHKもやっと通常放送になった。

まぁ、我々海外居住者は、日本選手の活躍をNHKで生で見ることは
出来ない。

深夜枠の5分だか、10分程度のダイジェスト版でちょろっと
見るだけだ。

日本人選手は全部で41個のメダルを獲得。
喜ばしいことだ。

大会中、テロもなく無事終了。
まずは、万々歳だ。

また、オリンピック期間中を狙って
尖閣諸島周辺でr領海侵入を繰り返していた
強盗中国船団…。

彼らは5年、10年かけて実効支配を果たすらしい。

いずれにしても日本は、中国とガチ対決するための法体制を
整える必要があるようだ。

現在の憲法下では自衛隊は、中国軍に手も足も出せない。
先の大戦でアメリカは、日本をがんじがらめに縛り、
2度と戦争が出来ないように交戦権をも禁じている。

バカ左翼どものいうままになっていたら日本は、
中国の属国になるしかない。

お花畑の日本人の皆さんは、日常生活に追われて
今そこにある危機など全然見ることが出来ない。

それもこれも中韓に乗っ取られた
日本のメディアにより目隠しされているからだ。

海外にいて気楽な発言の出来るボクなどが心配しても
無責任だが、何だかなぁ~。

尖閣諸島を取られたら中国は必ず軍事基地を造る。
尖閣に中国が軍事基地を造ったら奪還するのは極めて困難だ。

果たして中国とガチ衝突して自衛隊に死者が出ても
国民は奪還作戦を指示出来るのか?

ムリだろうなぁ~、そこまでの覚悟がお花畑の国民に
できるわけがない。


昨今、日本の近況をみるにつけ
憂鬱になる日々が続いている。

何だかなぁ~…。





































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2016.08.19 (Fri)

アルゼンチン、ベトナムを見習え!





南シナ海での中国船の傍若無人の行動に
ベトナムが中国船を撃沈した。


軍事力規模全体では中国が優勢だが、
質と ハイテク面では圧倒的に自衛隊が優れている。

中国の空母は、時代遅れだ。
自衛隊に集団 的自衛権の行使容認が認められれば、
中国人民解放軍の海軍力では自衛隊の敵ではない。

今自衛隊は、海上防衛網の強化に乗り出しており、
ミサイル護衛艦の大幅な増配備、現在6隻保有の
イージス護衛艦を8隻に増やす等、 着々と増強が進めている。

イージス護衛艦の保有数は、現在でも世界で米国に次いで2位。

それを更に増強させる事で、日本全域から東南アジア諸国の
安 全面も補う事が可能になる。

海上防衛はひゅうが型ヘリコプター護衛艦を主に、
ミサイル護衛艦、汎用護衛艦、イージス護衛艦を編成した
強力な防衛網と攻 撃網を作り出し、
日本領海、領空に侵略的行為に対し、一網打尽にする。

また、日本に危険が及ぶ場合は日米同盟により、
米軍の介入が入る。
中国は日米同盟軍と戦う事になる。

不法操業の中国漁船、アルゼンチンが撃沈

2016年3月15日、ベトナムの漁業関係者は、
違法操業の中国漁船を発見したアルゼンチンの沿岸警備隊が、
中国漁船を撃沈したことに、拍手喝さいし高い評価をしている。

14日、アルゼンチンの沿岸警備隊はブエノスアイレスから
南1300キロにあるプエルトマドリンの沖合で、
違法操業する中国漁船を発見し警告。

警告 を受けた漁船は逃走し、
船体をぶつけようとするなど激しく抵抗したため、
中国漁船に射撃し撃沈。
漁船の乗組員32人全員が救助され、船長ら4人は逮捕され た。
ベトナムの漁船は、自国の法的に何ら問題のない水域で
操業しているにもかかわらず、中国船に攻撃され、
甚大な被害を受けている。
ベトナムの漁業関係 者は
「今回の事件でも、中国は自分たちの落ち度は認めないのでしょう。
中国はどんな時でも難癖をつけて自分たちが正義だとの
論理展開(誤魔化し)で、臨ん で来ます。

ベトナムでは、反中国のデモを行ったばかりですが、
武力を持ち、アルゼンチンのようにきちんと対戦しなければ」
と話している。








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2016.08.19 (Fri)

尖閣諸島がヤバイ!





中国が尖閣諸島周辺に300隻もの漁船を遊弋させている。

本格的に尖閣を強奪する体制をとってきた。
ネット上では「やれ、自衛隊を常駐させろ!」とか、
「中国船を捕獲しろ!」とかの勇ましい文言が踊っている。

単純に考えれば海上保安庁の船が周辺を警戒しているので
そうそう簡単に強奪は出来ないだろうが、強引に島に上陸したら
厄介なことになる。

2012年総選挙時の自民党の公約には、尖閣に自衛隊を常駐させる
ということだったが、中国を刺激するのはマズイ、との思惑からか、
その公約は実現していない。

現在の憲法下では、ミサイルをブチ込まれてからじゃないと
反撃できない。

まぁ、日本人が殺されてからでないと正当防衛すら出来ない。
こんなアホな憲法などさっさと破棄して新憲法を作成すれば
いいのだが、売国マスコミどもが、ぎゃ~ギャー喚きたてるので
これまた洗脳されたお花畑国民たちが、「憲法を守れ!」などと
デモ行進を繰り返すのだろうな…?

遠い南米パラグアイから、無責任な発言をすれば
袋叩きに遭うのだろうが、敢えて言えば、
ムニャムニャ…。

やっぱり、これを言えばマズイだろうな~?

でも言いたい。
やっぱり、言えない…。

安全地帯に避難している無責任人間としては、
やっぱり、強硬発言は慎むべきだろうな…。


でも、言いたい!

























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2016.08.10 (Wed)

ストップ・ザ・暴発中国!







 リオオリンピックの開催国ブラジルの公用語が
ポルトガル語であるのに対して、
他の中南米の国の人々はスペイン語を話す。
理由を探れば、
世界史の教科書にも出てくるトルデシリャス条約に行き着く。

 ▼1494年に、スペインとポルトガルの間で結ばれた。
世界地図の上に南北の線を引き、
領土を分割するという内容である。
500年以上前の両国の傲慢さよ…。
 
▼2007年5月に米太平洋軍のキーティング司令官が
中国を訪問した際、
中国海軍幹部からとんでもない構想を提案された。
ハワイを境にして、米中が太平洋の東西を「分割管理」すると
いうものだ。
その後の中国の海洋進出の実態を見れば、
奴らは本気だぜ。

 ▼中国は、南シナ海を囲むベトナムやフィリピンの沿岸に
ぎりぎりまで迫る「九段線」と称する境界線を勝手に引いてきた。
内側を「中華の領域」と定め、人工島を次々に造成して、
軍事拠点化を進めている。
2千年前から支配してきた、
というのが、中国の言い分だ。

 ▼もっとも地図で確かめれば、
国際社会で通用しない屁理屈(へりくつ)であることは明白である。
案の定、オランダ・ハーグの仲裁裁判所は、
中国の 設定した「九段線」には、国際法上の法的根拠はない、
との裁定を出した。

人工島についても、
提訴したフィリピンへの主権侵害を認めた。

 ▼ 問題は、裁定に従うどころか、裁判そのものを拒否する、
中国の傲慢な姿勢である。

孤立した中国が、
次にどんな手を打ってくるのか。
日本はあらゆる可能性に備えなければならない。

中国が東シナ海の完全支配に舵をきった。

7月12日、オランダ・ハーグの常設仲裁裁判所(PCA)は、
南シナ海問題をめぐりフィリピン政府が国連海洋法条約
(以下、条約)に基づき行った提訴に対して裁定を下した。

 フィリピンの提訴は、人工島の埋め立ての合法性や中国が
自国領土と主張する根拠となる「九段線」の合法性など
15項目にわたったが、そのほぼ全てで中国側の主張が
退けられたことで、国際社会から大きな注目を集めることとなった。

  このPCA裁定は中国にとって大きなダメージになった。
 なかでも南シナ海のほぼ全域を「自国の支配」とする根拠とした
「九段線」について、その歴史的な根拠から全否定されたのだ。

 人工島の埋め立てが合法か違法かという争点も、
「九段線」が真っ向から否定されていなければ、
自分の海で何をしようが関係ないとつっぱねることができた。

「100対ゼロ」で中国の主張が退けられたとしても、
それがフィリピンの勝利を意味しているわけではない。

  今回のPCA裁定の最大の衝撃は
「南沙諸島にはEEZが設定できる『島』はない」としたことである。
これは中国にも権利はないが、
同時 にフィリピンの権利をも否定していて、
現実に南沙諸島北部の太平島を支配している
台湾の行為をも否定したことになる。

 これは言い換えれば南シナ海に突如
“巨大な空き地”が出現したことになり、
第三者、いわゆる米国が最大の受益者となった。

 これは「フィリピンの裏にいる域外国の意図」という表現で
中国が最も警戒してきた結果になった。


さすが「孫子の兵法」ゆずり?•
リオ五輪の不意を突いた中国


尖閣を狙った中国にとってリオデジャネイロ五輪は、
絶好のチャンスだった。

中国はリオ五輪の開会式当日の5日から、
沖縄県の尖閣諸島周辺海域に、海警局の公船を送り込んできた。
 中国軍の得意手は「孫子の兵法」にいう欺瞞(ぎまん)戦である。
敵が強いときは戦いを避け、敵の備えのないところを攻め、
敵の不意を突くことを最善と考えている。

  最大で計15隻が領海外側の接続水域を航行し、
断続的に領海に侵入した。
2012年9月に日本政府が尖閣諸島を国有化して以降、
接続水域を同時に航行した 中国公船は最大12隻だから、
それを上回る威嚇行動である。

しかも、周辺には200~300隻の中国漁船を従え、
中には軍で訓練を受けた海上民兵が乗り組 んだ漁船もあるようだ。
 8月上旬はちょうど、
習近平指導部が党長老と重要議題を協議する「北戴河会議」の
開催時期にあたる。指導部は求心 力を確保するため、
このタイミングに軍、海警局を使って挑発を狙った可能性がある。
リオ五輪に合わせれば、国際社会が気が付かないうちに、
日本だけにプレッシャーをかけることができる。


 こうした手法はいまに始まったことではない。
世界の目が1964年10月の東京五輪に注がれていた最中に、
彼らは中国初の核実験を強行した。
共産圏のソ連では、フルシチョフ首相が
解任されたのもこの時期であった。

 習近平政権が尖閣諸島に何かを仕掛けてくるなら、
このリオ五輪と北戴河会議に合わせるであろうことは
容易に想像できた。
 
領有権を主張したいのなら国際司法裁判所や仲裁裁判所で
正々堂々と論戦すればよさそうなものだが、
勝ち目はないので負け戦はしない。

 国連安保理常任理事国という特別な地位を与えられた巨大国が、
フィリピンという小国に敗訴したのだから、これほどの屈辱はない。

 とはいえ、南シナ海の「九段線」上空に、
独自の防空識別圏を設定したり、
フィリピンに近いスカボロー礁で人工島の造成を始めたりすれば、
米中対立 が先鋭化する。

すでに、人工島造成の動きを見せた中国に、
米国はひそかに警告のうえ、
太平洋軍がA-10攻撃機をフィリピンの基地に移動させた。
中国があ わてて後退した。

 動きがとれなくなった中国は、
裁定受け入れを迫る日本への腹いせから、
尖閣諸島周辺海域で威嚇行動に出たともいえる。


 ▼中国は、南シナ海を囲むベトナムやフィリピンの沿岸に
ぎりぎりまで迫る「九段線」と称する境界線を勝手に引いてきた。
内側を「中華の領域」と定め、人工島を次々に造成して、
軍事拠点化を進めている。
2千年前から支配してきた、
というのが、中国の言い分だった。

 ▼もっとも地図で確かめれば、
国際社会で通用しない屁理屈(へりくつ)であることは明白である。
案の定、オランダ・ハーグの仲裁裁判所は、
中国の 設定した「九段線」には、国際法上の法的根拠はない、
との裁定を出した。

人工島についても、
提訴したフィリピンへの主権侵害を認めた。

 ▼ 問題は、裁定に従うどころか、裁判そのものを拒否する、
中国の頑(かたく)なな姿勢である。孤立した中国が、
次にどんな手を打ってくるのか。
日本はあらゆる可能性に備えなければならない。
 

世界に誇れぬ憲法9条、
「洗脳」された平和ボケ世論!


安倍首相は自民党の憲法草案をベースに
改憲論議を進めたい意向を示した。


 「自衛隊が軍隊になると戦争になる」
「憲法9条があるから平和が保たれてきた」など、
まったくお門違いのウソを信じ込まされている
平和ボケ国民に、
しっかりと真実を伝え、
洗脳を解き迷信を払拭することに着手してゆく必要がある。

 

日本の腰抜け対応に唖然!

中国尖閣諸島領海侵犯に警告と監視だって…?

中国の海警船2隻と(武装しているであろう)
漁船が約300隻が尖閣諸島の領海内に侵入している。
海上保安庁が警告と監視を続けている。

警告するのは、猿でもできる!

武装した船が何百隻も日本の領海領海を侵略して来ているのに
なんで、日本側は銃撃するなり何なり反撃しないのか?
自国の為の防衛措置なんだからそれが当たり前のはず?
現状の憲法9条でも認められている行為ではないか。

中国艦を撃沈せよ!


























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